長期の節目

  • 2019.08.20 Tuesday
  • 17:48

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1506.77(+12.44)、WS持ち株指数は1221(+31)でともに3日続伸です。持ち株20銘柄中、値上がり11、値下がり8、変わらず1でした。1ドル106.46円、1ユーロ117.88円、1ユーロ1.1071ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万550円〜2万700円。円高に一服感がある中で米国株の上昇を好感するとみられるが、基本的には日米の閣僚級貿易協議あるいはジャクソンホールを控えているため、取引時間中は盛り上がらない展開が予想される。ただ、値上がり銘柄数が増加基調になってきている。2018年に上場したソフトバンク株が公募価格を上回ってきことで個人が動きやすくなっており、決算発表で売られ過ぎた銘柄や中小型でテーマ性がある銘柄には選別買いが増えてくるとみられる。注目ポイントは「長期の節目」と言うDZHフィナンシャルリサーチ・東野幸利さんの解説は、こちら

 AI予想は2万0577円〜2万0757円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万0582円〜2万0684円でした。

 値幅が100円ではトレードは難しいな。上値が無茶苦茶重たいやん。ダウが1%上がっても、日経平均は0.5%しか上がらんって感じ。

日経平均大引け 3日続伸、114円高 米中摩擦の警戒後退 
2019/8/20 15:07日本経済新聞 電子版

 

 20日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸した。前日比114円06銭(0.55%)高の2万0677円22銭で終えた。米政府が中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)への輸出禁止措置に関し、一部の取引を認める猶予期間を延長すると発表。米中の対立激化への警戒感が和らいだとの見方から19日の米株式相場が上昇したほか、中国やドイツといった各国の景気対策への期待で投資家心理が改善し、景気敏感株を中心に買いが優勢となった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

日経平均PER1倍割れのリスク

  • 2019.08.19 Monday
  • 17:46

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1494.33(+9.04)、WS持ち株指数は1190(+46)でともに2日続伸です。持ち株20銘柄中、値上がり16、値下がり4、変わらず0でした。1ドル106.40円、1ユーロ118.16円、1ユーロ1.1103ドル(東京終値)。

 

 1週間の日経平均の予想レンジは2万150円〜2万750円。今週は23日にFRB・パウエル議長が講演を行う。ハト派的なコメントへの期待感が強まれば株価には追い風となる。ただ、米中の貿易問題に進展がない限り日本株は上値の重い展開が続くとみられる。注目ポイントは「日経平均PER1倍割れのリスク」と言う三井住友DSアセットマネジメント・市川雅浩さんの解説は、こちら

 AI予想はなし。今日の実際の日経平均のレンジは2万0502円〜2万0633円でした。

 先週末、松屋で食事を終えて出ていく時に、山形だし牛めしのポスターを見かけて、スーツさんが動画で「山形のだしは滅茶苦茶おいしい」と言っていたのを思い出した。そんなわけで、本日のブランチに山形だし牛めし(並)430円を頂いてきました。山形だし牛めしというのは、半分に山形だしが、もう半分に牛肉がごはんの上にのっているもので、一度に2つの味が味わえるのです。全部が山形だしだったら物足りなさを感じるのでありまして、山形だし牛めしを考えた松屋のメニュー開発部隊はさすがです。こんな優秀な人たちのいる松屋の株主を辞めたのは悪手だったなあと思うのです。このメニューいつまであるか知らないけど、お勧めです。

日経平均大引け 続伸、144円高 米欧株高と円高一服で 
2019/8/19 15:08日本経済新聞 電子版

 

 19日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、前週末比144円35銭(0.71%)高の2万0563円16銭で終えた。前週末の米国株式相場や欧州主要国の株価指数が軒並み上昇し投資家心理が改善したことで買いを誘った。外国為替市場で対ドル・対ユーロで円高が一服したことも相場の一定の支えとなった。物色対象は広がらず、朝方に高値を付けた後は上げ幅を縮小した。
 東証1部の売買代金は概算で1兆5433億円(速報ベース)と、節目の2兆円を4営業日連続で下回った。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

「憲法」単位取得のための異常な条件

  • 2019.08.18 Sunday
  • 10:25

JUGEMテーマ:日記・一般

<読書日記>
 平成31年28冊目、「東大法学部という洗脳 : 昭和20年8月15日の宮澤俊義」(倉山満著)を読了しました。この本は、チャンネルくららでこの動画を見て、発売された後に天白図書館にリクエストカードを提出しました。

 大部分の学生にとって、大学で憲法の講義を受講する目的は、教員免許を得るために必要だからであろう。ほとんどの教員はパヨクの活動家みたいな連中だから、こんな連中に教わる講義は無駄ならいい方で有害である。単位取得の条件に、日本共産党系の教職員組合の集会に行かされることもある。集会では、開会の初めにみんな揃って「君が代」を歌う代わりに、「インターナショナル」を歌うおじさんおばさんたちの異常な姿を目撃することになる。

 こんなこと今の大学でもやっているんだろうか?GHQが1週間で書き上げたマッカーサー草案をもとに作られた日本国憲法を生涯かけて研究する憲法学者ってむなしくないのかな?絶対、年取ってから後悔するよな。大学時代の憲法の教員がその後どうなったかネットで調べて見たいのだが、名前が思い出せない。

目次

 

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日経平均VIと株価水準

  • 2019.08.16 Friday
  • 17:52

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<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1485.29(+1.44)、WS持ち株指数は1144(+1)でともに2日ぶりの反発です。持ち株20銘柄中、値上がり6、値下がり14、変わらず0でした。1ドル106.16円、1ユーロ117.70円、1ユーロ1.1086ドル(東京終値)。


 予想レンジは20,350円〜20,650円。前日に下げ渋って終えていることやNYダウなどアメリカ主要株価指数の反発が好感され、株価は反発して始まりそう。ただ、アメリカ長期金利の低下傾向は続いており、円高傾向が続くようだと上値の重石になることが考えられ、戻りは限定的になるのでは。注目ポイントは「日経平均VIと株価水準」と言うインベストラストの福永博之さんの解説は、こちら

 AI予想は2万0304円〜2万0482円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万0300円〜2万0465円でした。

 日経平均VIが20以下であれば、日経平均は2万円割れわない!?今日の日経平均VI終値は21.84でした。

 GEショックと後世呼ばれるのか?ボヤで消し止められるのか?こちら

日経平均大引け 反発、13円高 自律反発狙いの買い支え 
2019/8/16 15:07日本経済新聞 電子版

 

 16日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反発した。前日比13円16銭(0.06%)高の2万0418円81銭で終えた。世界景気の減速懸念から朝方は売りが先行したものの、前日に約半年ぶりの安値をつけていたとあって自律反発を狙った買いが次第に優勢となった。中国人民銀行(中央銀行)が対ドルでの人民元取引の基準値を小幅な元安・ドル高水準に設定したとの見方や、上海など中国株が上昇したことも買い安心感につながった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

円の全面高で株価下押し

  • 2019.08.15 Thursday
  • 17:57

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<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1483.85(-15.65)、WS持ち株指数は1143(-58)でともに2日ぶりの反落です。持ち株20銘柄中、値上がり1、値下がり19、変わらず0でした。1ドル106.24円、1ユーロ118.46円、1ユーロ1.1148ドル(東京終値)。


 予想レンジは20,000円〜20,300円。15日朝の米国市場では株価が大幅反落し、為替も円高で戻ってきた。貿易摩擦や世界経済を巡る不透明感は根強く、米国と英国の債券市場で一時、長短金利の逆転が発生し、景気後退入りを予兆される動きとなっている。15日の東京市場はリスク回避の先物売りが先行し、日経平均は下値を探る反落展開となる見通し。注目ポイントは「円の全面高で株価下押し」と言う楽天証券経済研究所・香川睦さんの解説は、こちら

 AI予想は2万0135円〜2万0315円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万0184円〜2万0419円でした。

 日経平均CFD、NY時間に買って東京時間に売ってみました。安く売り過ぎた〜。逆イールド発生から景気後退までの期間って1年以上あったり、その間に株が結構上がることもあるから、そんなにビビるなよ。

日経平均大引け 反落、249円安の2万0405円 米株急落を嫌気 
2019/8/15 15:07日本経済新聞 電子版

 

 15日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比249円48銭(1.21%)安の2万0405円65銭で終えた。2月8日以来約半年ぶりの安値。前日の米債券市場で10年物国債利回りが2年債の利回りを下回り、景気後退入りの前兆とされる「逆イールド」が発生した。景気減速への警戒感から14日の米株式相場が急落し、投資家心理が悪化した。外国為替市場で円高・ドル安が進み、輸出関連株の売りを促した。下値では個人投資家などから値ごろ感に着目した買いが入り、日経平均は後場に下げ渋った。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

チャイナショックを振り返る

  • 2019.08.14 Wednesday
  • 17:45

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1499.50(+12.93)、WS持ち株指数は1201(+48)でともに2日ぶりの反発です。持ち株20銘柄中、値上がり13、値下がり6、変わらず1でした。1ドル106.44円、1ユーロ119.02円、1ユーロ1.1180ドル(東京終値)。


 日経平均の予想レンジは2万600円〜2万800円。米国の仕上がりが良く、為替も円安。このところショートがかなり溜まっていたためショートカバーによる反発でかなりの幅が出るとみられる。今後の相場を見通す上で「チャイナショック」を振り返ると言う三菱UFJモルガンスタンレー証券・藤戸則弘さんの解説は、こちら

 AI予想は2万0723円〜2万0902円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万0581円〜2万0697円でした。

 ショートカバーによる反発?はああ?日経平均の高値は、AI予想の安値にも達していないじゃん。どういうこと?

日経平均大引け 反発、199円高 米中摩擦の警戒やや後退 景気敏感株に買い 
2019/8/14 15:06日本経済新聞 電子版

 

 14日の東京株式市場で日経平均株価は反発し、前日比199円69銭(0.98%)高の2万0655円13銭で終えた。米通商代表部(USTR)が対中関税「第4弾」を巡り、スマートフォンやゲーム機などの一部品目の発動を12月に先送りすると発表した。米中貿易摩擦への警戒感がやや後退し、東京市場でも電子部品や機械などの景気敏感株を中心に買われた。外国為替市場で円相場が対ドル・対ユーロで前日に比べて円安方向に振れたことで、輸出関連株の買いも誘った。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

人気の高い低ボラティリティーETF

  • 2019.08.13 Tuesday
  • 17:45

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1486.57(-17.27)、WS持ち株指数は1153(-94)でともに2日ぶりの反落です。持ち株20銘柄中、値上がり3、値下がり16、変わらず1でした。1ドル105.19円、1ユーロ117.74円、1ユーロ1.1192ドル(東京終値)。


 日経平均の予想レンジは2万150円〜2万400円。米国株の下落と円高を受けて大幅下落でスタートする可能性が高い。今週はお盆休みもあり参加者が少ない中になるためボラタイルな市場環境になることに注意が必要。引き続き人民元や中国株といったところの動向に左右される展開になりやすいとみられる。注目ポイントは「人気の高い低ボラティリティーETF」。米国では低ボラティリティーETFに資金が流入している。日本でもミニマムボラティリティーETF構成上位銘柄のNEC、オリエンタルランド、JR西日本、名古屋鉄道、NTTドコモなどはいずれもTOPIXを大幅に上回るパフォーマンスとなっていると言う東海東京調査センター・仙石誠さんの解説は、こちら

 AI予想は2万0233円〜2万0414円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万0369円〜2万0503円でした。

 アルゼンチンペソの次は、韓国ウォンやろな。頭のおかしな大統領選ぶとお金は逃げていくよな。

日経平均大引け 3日ぶり反落、229円安 米中摩擦の激化など懸念 
2019/8/13 15:06日本経済新聞 電子版

 

 13日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落し、前週末比229円38銭(1.11%)安の2万0455円44銭で終えた。米中貿易摩擦や香港デモの激化を懸念し、前日の米株式相場が大きく下落。アルゼンチンの株価、通貨ペソ下落が新興国に波及するとの懸念に加え、アジア株安も投資家心理を冷やし景気敏感株など幅広い銘柄に売りが出た。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

クレジット市場はリスクオン継続を示唆

  • 2019.08.09 Friday
  • 17:51

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1503.84(+5.18)で2日ぶりの反発、WS持ち株指数は1247(+33)で6日ぶりの反発です。持ち株20銘柄中、値上がり12、値下がり6、変わらず2でした。1ドル105.95円、1ユーロ118.54円、1ユーロ1.1187ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万650円〜2万850円。世界的な金融緩和期待が意識されるような状況であるため上昇して始まるとみられる。ただ一方で、日米の金利差縮小に伴う高止まり懸念が意識され上値も重いという状況。特に3連休を控え様子見ムードが強まりやすく、物色面では大型株よりも中小型株に物色が向かいやすいとみられる。注目ポイントは「クレジット市場はリスクオン継続を示唆」と言う大和証券・石黒英之さんの解説は、こちら

 AI予想はなし。今日の実際の日経平均のレンジは2万0676円〜2万0782円でした。

 明日からお盆休み突入ですね。1月3日の早朝に起きたフラッシュ・クラッシュが、お盆休み中にもあるのではないかと多くの人が恐れていますね。やばいのは8月13日(火)の早朝かな?

日経平均大引け 91円高 人民元の基準値受け安心感 
2019/8/9 15:07日本経済新聞 電子版

 

 9日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、前日比91円47銭(0.44%)高の2万0684円82銭で終えた。前日の米株高の流れを引き継いだ。中国人民銀行(中央銀行)が設定した人民元取引の基準値が想定よりも元高水準だったため、安心感が広がった。半面、3連休を控え持ち高を一方向に傾ける動きは限られ上値は重かった。中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)を巡る報道も重荷となった。ソフトバンク(SB)は昨年12月の上場以来、初めて公開価格を上回る場面があった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

8月はPBR1倍割れで押し目買い

  • 2019.08.08 Thursday
  • 17:50

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1498.66(-1.27)で2日ぶりの反落、WS持ち株指数は1214(-13)で5日続落です。持ち株20銘柄中、値上がり11、値下がり8、変わらず1でした。1ドル106.10円、1ユーロ119.02円、1ユーロ1.1217ドル(東京終値)。


 日経平均の予想レンジは2万400円〜2万700円。8日は上昇して始まるとみられるが、最近の日米株やドル円の日中の値幅は大きく、8日の日本株も値幅を伴って乱高下するとみられる。注目ポイントは「8月はPBR1倍割れで押し目買い」と言うみずほ証券・三浦豊さんの解説は、こちら

 AI予想は2万0456円〜2万0635円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万0462円〜2万0682円でした。

 もうすぐ封じ手。

日経平均大引け 5日ぶり反発、76円高 米中摩擦の警戒緩和 
2019/8/8 15:06日本経済新聞 電子版

 

 8日の東京株式市場で日経平均株価は5営業日ぶりに反発した。前日比76円79銭(0.37%)高の2万0593円35銭で終えた。中国人民銀行(中央銀行)が設定した人民元売買の基準値を受け、米中貿易摩擦の激化に対する警戒が和らいだ。中国・上海などアジア各国・地域の株価指数が総じて上昇したことも投資家心理の改善につながり、買いが優勢となった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

需給面から見た下値めど

  • 2019.08.07 Wednesday
  • 18:00

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1499.93(+0.70)で4日ぶりの反発、WS持ち株指数は1227(-36)で4日続落です。持ち株20銘柄中、値上がり7、値下がり13、変わらず0でした。1ドル106.29円、1ユーロ118.95円、1ユーロ1.1189ドル(東京終値)。


 日経平均の予想レンジは2万400円〜2万700円。米国株がハイテク株を中心にいったん反発したことで日本株も朝方は底堅いスタートになるとみられる。ただ、この米国株の上昇については時間外でニューヨークダウの先物が上昇していたということもあって、ある程度は既に織り込まれているとみられる。特にここ数日の日本株はヘッジファンドなど短期筋の売買に翻弄されてボラティリティーが急激に高まっているため、ザラ場は人民元など為替市場の動向をにらみながら引き続き不安定な動きを想定しておく必要があると考えられる。注目ポイントは「需給面から見た下値めど」と言う岡三証券・小川佳紀さんの解説は、こちら

 AI予想は2万0470円〜2万0650円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万0406円〜2万0570円でした。

 ニュージーランド準備銀行、政策金利を50bp引き下げ1.0%に。スワップポイントいくらになるのかな?

 落ち着くまで、相場は休み。スーツさんの夏休み日本一周旅行でも見るか。こっち

日経平均大引け 4日続落、68円安 米中対立や業績懸念が重荷 
2019/8/7 15:07日本経済新聞 電子版

 

 7日の東京株式市場で日経平均株価は4日続落した。前日比68円75銭(0.33%)安の2万0516円56銭で終えた。貿易問題を巡る米中の対立が激化し世界景気の減速懸念がくすぶるなか、企業業績の下振れ懸念もあって相場下げに追随する海外勢が株価指数先物に売りを出し、相場の重荷となった。この4日間で約1000円下落したとあって安値圏では個人投資家の押し目買いが入ったほか、短期筋による先物の買い戻しも次第に増え、日経平均は大引けにかけて下げ渋った。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

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