今週末(9/7)のWS持ち株指数
2007.09.08 Saturday | category:週間記録
<今週末(9/7)のWS持ち株指数>
TOPIXは1557.02で先週末比-51.23、WS持ち株指数は339で先週末比-127でともに反落でした。持ち株25銘柄中、現値(9/7)が、購入価格を下回っているのは1銘柄増えて、16銘柄です。トスネットがマイナスに転換しました。
WS持ち株銘柄の週間値上がり率トップ3は、東燃ゼネラル石油(1.31%)、カッパクリエイト(-0.11%)、古河電気工業(-0.18%)、ワースト3はトスネット(-11.11%)、バンドー化学(-6.22%)、アツギ(-5.66%)でした。1ドル113.37円、1ユーロ156.06円(5:59)。
<持ち株ニュース>
<海外相場>
TOPIXは1557.02で先週末比-51.23、WS持ち株指数は339で先週末比-127でともに反落でした。持ち株25銘柄中、現値(9/7)が、購入価格を下回っているのは1銘柄増えて、16銘柄です。トスネットがマイナスに転換しました。
WS持ち株銘柄の週間値上がり率トップ3は、東燃ゼネラル石油(1.31%)、カッパクリエイト(-0.11%)、古河電気工業(-0.18%)、ワースト3はトスネット(-11.11%)、バンドー化学(-6.22%)、アツギ(-5.66%)でした。1ドル113.37円、1ユーロ156.06円(5:59)。
<持ち株ニュース>
セブン&アイHD、約10万点の商品を取り扱うネットショッピングサイトを開設
業界初、スーパーのネット通販で購入した商品がコンビニで受取り可能に!
総合スーパー最大規模のネットショッピングサイトを開設
〜従来の自社通販サイトを刷新し、約10万アイテムを扱うネットストアが誕生〜
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(代表取締役会長〈CEO〉:鈴木敏文、以下セブン&アイHLDGS.)傘下の総合スーパー株式会社イトーヨーカ堂(代表取締役社長〈COO〉:亀井淳)は、このたび、従来からの自社通販サイトを大幅に刷新し、総合スーパーが運営するネット通販では最大規模となる、約10万点の商品を取り扱うネットショッピングサイトを開設いたします。
サイトの構築、展開にあたっては、セブン&アイHLDGS.傘下のセブンアンドワイ株式会社(代表取締役社長:鈴木康弘)との協働にて運営いたします。また、グループの持つインフラとシナジーをフル活用し、注文した商品の代金お支払い・受取りが、全国のセブン−イレブン店舗で24時間いつでも、送料・手数料無料にてご利用いただけます。
イトーヨーカ堂では、このたびのネットショッピングサイトの拡充に加え、全国38店舗(2007年8月末現在)で展開中のお買物代行サービス「ネットスーパーアイワイネット」を2008年春までに80店舗へ拡大する計画を推進しております。実際の店舗を通じてご提供するサービスのみならず、インターネットを活用したITサービス事業のさらなる深耕を図ることで、多様化するお客様のライフスタイルにお応えするべく、今後も努めてまいります。
<海外相場>
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米国株急反落、ダウ249ドル安――雇用者数減、景気敏感、ハイテク売り
7日の米株式相場は急反落。ダウ工業株30種平均は前日比249ドル97セント安の1万3113ドル38セント、ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は同48.62ポイント安の2565.70で終えた。朝方発表の雇用統計で非農業部門雇用者数が市場予想に反して減少したことを受け、売りが膨らんだ。
ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は午後4時までの通常取引(速報)で約14億6100万株。ナスダック市場(同)は約19億2100万株。
朝方発表された8月の非農業部門雇用者数は前月比4000人減。市場予想(11万2000人増)に反して、2003年8月以来4年ぶりに前月比で減少した。6、7月分も下方修正された。政府部門の雇用者数が減少するなど特殊要因が押し下げた面もあったが、それを差し引いても非常に弱い数字だったとして、米景気の先行き不透明感が高まった。キャタピラーなど景気敏感株やハイテク株を中心に幅広く売りが出た。
米連邦準備理事会(FRB)が早期に利上げに踏み切るとの見方が強まった。一方、FRBの景気認識が楽観的すぎ、政策対応が後手に回ることへの警戒感が株売りにつながった面もあったという。





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