駅ちかウォーキングで、”近代産業遺産の中川運河とスペシャルイベントを堪能する”に行って参りました。

  • 2016.12.04 Sunday
  • 22:02

JUGEMテーマ:日記・一般

<旅日記>
 今日は出かけようか迷ったのですが、年内に開催されるウォーキング大会も残り少ないので、出かけることにした。
 今朝は、塩釜口駅から犬山行8:37発電車に乗り、伏見駅には8:55に着きました。伏見駅で9:01発高畑行電車に乗り換え、目的で終点の高畑駅には9:16に着きました。高畑駅(たかばたえき)は、愛知県名古屋市中川区高畑2丁目にある、名古屋市営地下鉄東山線の島式ホーム1面2線を有する地下駅です。

 小生、塩釜口駅の改札を通り、ホームに降りたところで、デジカメを忘れてきたことに気づいた。改札の外であれば、取りに引き返したのだが・・・・。

 高畑駅でホームに下り、エスカレーターで上階に上り、MANACAで自動改札を出て5番出入り口の方に歩いていくと、きょうのウォーキングマップを配布していました。
 それでは、特に理由はないですが、この曲を聴きながらウォーキングしましょ。

<平成26年12月6日に行った時の荒子観音>

名古屋を遊ぶ知のサロン、 やっとかめ文化祭に「ナゴヤ面影座」建立。
名駅経済新聞-Dec 2, 2016

 

あなたが誰かを思うとき、心に立ち顕れてくる面影は、その人の何を示しているのだろう。面影はある時点の記憶ではなく、変化と根源を併せ持つおぼろげなもの。そんな示唆から名古屋の面影に想いをはせる座が、10月30日、やっとかめ文化祭の中で誕生した。その名も「ナゴヤ面影座」。そこには内外から知を集結させ、継続的にナゴヤ学を構想する場にしたいとの狙いがある。

 

ナゴヤ面影座は八句の連歌に見立てた8回シリーズ。今回はその第1回。お題は円空。舞台は、日本最大の像も含め約1200体の円空仏を収蔵する荒子観音寺。文化功労者で名古屋市出身の歌人・岡井隆氏を発句人に、日本研究の第一人者で知の巨人・松岡正剛氏を客人に、二人の円空論が交わされた。    続きは、こちら

 それでは、きょうのコースは以下の通りです。

 

高畑駅(スタート9:19)〜荒子円空市(荒子観音)〜荒子公園〜松葉公園〜キャナルアートメイン会場(リンナイ旧部品センター)〜キャナルアートサブ会場(ポケットパーク)〜キャナルアートコスモス畑〜松重閘門〜洲崎神社〜国際センター駅(ゴール11:02) 距離 約8.4km
◇みどころ
 尾張四観音の一である荒子観音で開催されるマルシェ「荒子円空市」を訪れ、一般社団法人中川運河キャナルアートが主催するアートイベントをお楽しみいただきます。アートイベントでは、各ポイントにパフォーマーが配置され、参加者の皆様を楽しませます。メイン会場では、キッチンカー等の飲食店が出店します。

 

以上

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  • 2019.10.23 Wednesday
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