シナは放っておいたら世界中からすべてを盗む

  • 2019.04.29 Monday
  • 13:38

JUGEMテーマ:日記・一般

<読書日記>
 平成31年12冊目、「2019年 大分断する世界――アメリカが本気で親中国家を排除する」(宮崎正弘、渡邉哲也著)を読了しました。この本は、無料メルマガ「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」で発売されることを知り、発売後に天白図書館にリクエストカードを提出しました。

 シナ人は日本・欧米企業から技術を盗んで、安価な劣化版を製造・販売するため、技術を盗まれた企業の製品が売れなくなり業績が悪化する。その企業をシナ企業とつながりがあるファンドが買収するということが繰り返されている。欧米はそんなシナもWTOに加盟させれば改めるだろうと考えていたが、規則は無視、金と女で関係者を買収しやりたい放題で組織は劣化した。シナ・朝鮮人が係わる組織はすべからく劣化するのだ。そのことに米国政権も議会もやっと気づいた。


目次

 

序 章 米中はAI開発で世界を大分断するだろうーー宮崎正弘
第1章 「アメリカの本気」にようやく目覚めた日本企業
第2章 国家破綻前夜を迎える中国経済
第3章 貿易戦争に疲弊し米国へ「朝貢」する習近平
第4章 韓国は日米の「敵国」になる
第5章 GAFAバブル崩壊? 断末魔の独仏は中国と無理心中
第6章 中東大地殻変動、中国大崩壊
終 章 ファーウェイ・ショック、そのとき米国の勝利が確定したーー渡邉哲也


以上

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  • 2019.10.23 Wednesday
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