米国株は過熱しているのか?

  • 2019.07.16 Tuesday
  • 17:56

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1568.74(-7.57)で2日続落、WS持ち株指数は1638(-14)で3日ぶりの反落です。持ち株20銘柄中、値上がり7、値下がり13、変わらず0でした。1ドル108.06円、1ユーロ121.57円、1ユーロ1.1249ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万1,500円〜2万1,700円。16日も基本的には200日移動平均を挟んだレンジ相場継続の可能性が高いと見られている。注目ポイントは「米国株は過熱しているのか?」と言う岩井コスモ証券・林卓郎さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1575円〜2万1765円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1514円〜2万1655円でした。

 普段は松屋に行くことが多いのだけど、(豚)生姜焼き定食(どちらも並盛650円)の味比べをするためにすき家に行ったんだ。そうしたら、あの評判が悪かったワンオペをやっていた。が、卓上自動精算機が2台導入されていてオペレーターはお金に触る必要がないように合理化投資を行っていたww。しかし、注文伝票を発行したり、伝票を自動精算機に入れるという作業は必要だ。松屋のように食券機を導入するのとどっちがいいんだろう?で味比べの結果だが、すき家の生姜焼きは少々甘味があって小生には合わない。なので、生姜焼き定食は従来どおり松屋で食べることにするつもりだ。

日経平均大引け 反落、150円安 売買代金、10日連続2兆円割れ 
2019/7/16 15:08日本経済新聞 電子版

 

 3連休明け16日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落した。前週末12日と比べ150円65銭(0.69%)安の2万1535円25銭で終えた。早期の米利下げ観測を背景に外国為替市場での円高・ドル安圧力がかかり相場の先高観が後退するなか、株価指数先物に売りが出て相場を下押しした。このところ上昇が目立っていた内需関連株に利益確定を目的とした売りが出たことも相場の重荷となった。
 東証1部の売買代金は概算で1兆7423億円(速報ベース)と、10日続けて目安の2兆円を割り込んだ。2016年10月に12営業日続けて2兆円を割り込んで以来、2年9カ月ぶりの連続記録となった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

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  • 2019.12.14 Saturday
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