チャイナショックを振り返る

  • 2019.08.14 Wednesday
  • 17:45

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1499.50(+12.93)、WS持ち株指数は1201(+48)でともに2日ぶりの反発です。持ち株20銘柄中、値上がり13、値下がり6、変わらず1でした。1ドル106.44円、1ユーロ119.02円、1ユーロ1.1180ドル(東京終値)。


 日経平均の予想レンジは2万600円〜2万800円。米国の仕上がりが良く、為替も円安。このところショートがかなり溜まっていたためショートカバーによる反発でかなりの幅が出るとみられる。今後の相場を見通す上で「チャイナショック」を振り返ると言う三菱UFJモルガンスタンレー証券・藤戸則弘さんの解説は、こちら

 AI予想は2万0723円〜2万0902円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万0581円〜2万0697円でした。

 ショートカバーによる反発?はああ?日経平均の高値は、AI予想の安値にも達していないじゃん。どういうこと?

日経平均大引け 反発、199円高 米中摩擦の警戒やや後退 景気敏感株に買い 
2019/8/14 15:06日本経済新聞 電子版

 

 14日の東京株式市場で日経平均株価は反発し、前日比199円69銭(0.98%)高の2万0655円13銭で終えた。米通商代表部(USTR)が対中関税「第4弾」を巡り、スマートフォンやゲーム機などの一部品目の発動を12月に先送りすると発表した。米中貿易摩擦への警戒感がやや後退し、東京市場でも電子部品や機械などの景気敏感株を中心に買われた。外国為替市場で円相場が対ドル・対ユーロで前日に比べて円安方向に振れたことで、輸出関連株の買いも誘った。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

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