米国・長短金利差のプラス維持

  • 2020.03.16 Monday
  • 17:45

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1236.34(-25.36)、WS持ち株指数は244(-53)でともに4日続落です。持ち株19銘柄中、値上がり11、値下がり8、変わらず0でした。1ドル106.60円、1ユーロ119.15円、1ユーロ1.1176ドル(東京終値)。

 

1週間の日経平均の予想レンジは1万6000円〜2万000円。米国FRBは1%の緊急利下げを発表。16日は中央銀行の動きを好感して始まるとみられる。ただ、若干ドル安になっているため上には抜けきれないとみられる。注目ポイントは「米国・長短金利差のプラス維持」と言う野村證券・若生寿一さんの解説は、こちら

 AI予想はなし。今日の日経平均のレンジは1万6914円〜1万7785円でした。

 対症療法をいくら打ってもダメなわけで、需要不足には期間限定減税をやんなきゃだめ。3月中に対策を打ち出さないんなら、3月中は買えない。

 朝日新聞の中の人情報によると、電話で1か月無料試読お願いキャンペーンをしているとのこと。トイレットペーパーの代わりに備蓄して、1か月後に「こんな偏向新聞いらんわ。」と言って断ってください。

日経平均大引け 4日続落、429円安 日銀ETF増額も方針に失望
2020/3/16 15:08日本経済新聞 電子版

 

 16日の東京株式市場で日経平均株価は4日続落し、前週末比429円01銭(2.46%)安の1万7002円04銭で終えた。2016年11月9日以来約3年4カ月ぶりの安値。日銀は16日に前倒しで開催した金融政策決定会合で上場投資信託(ETF)の買い入れ額を当面12兆円と倍増を決めた。これを受け、上げ幅は一時300円を超えたが、基本的な買い入れペースは従来通り6兆円ともしたため、徐々に取り組み姿勢に対する失望感が広がり、大引けにかけて売りがかさんだ。下げ幅は一時500円を超えた。
 朝方は前週末の米株高や日銀会合の前倒し開催の決定から買い先行となった。米連邦準備理事会(FRB)は15日(日本時間16日早朝)に緊急の大幅利下げを決めた。企業の資金繰りが改善するとの見方と景気の悪さを再確認させられたとの見方が交錯し、投資家の反応はまちまちだった。
 東証1部の売買代金は概算で3兆3191億円(速報ベース)だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

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  • 2020.05.26 Tuesday
  • 17:45
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    コメント
    勿論、新聞紙はトイレで流せませんので、燃えるゴミに出してくださいね。
    • ウォーレンさわかみ
    • 2020/03/16 7:19 PM
    さわかみ先生こんばんは。

    ホームセンターで紙ひもを購入するたびに
    紙ひも代がもったいない、少しでも減らしたいです。

    トイレの種類によっては、トイレに新聞を流して、紙詰まりはないものか心配ですね。
    ですが、掃除で活用される方もいらっしゃるようですが、

    うちの場合ですと、大半は廃品回収に出しますので、紙ひも代の関係で、キャンペーンはご辞退させていただきます。
    • たなか
    • 2020/03/16 6:46 PM
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