景気底入れ接近か

  • 2019.10.09 Wednesday
  • 17:54

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1581.70(-4.80)で2日ぶりの反落、WS持ち株指数は1519(-15)で2日ぶりの反落です。持ち株20銘柄中、値上がり16、値下がり4、変わらず0でした。1ドル107.21円、1ユーロ117.72円、1ユーロ1.0978ドル(東京終値)。


 日経平均の予想レンジは2万1,200円〜2万1,500円。ニューヨーク急落を受けて大幅安のスタートが想定される。10日からの米中閣僚級協議を控えて押し目買いが入りづらいとみられる。また、9日は波乱傾向の強いSQ週の水曜日に当たるため戻りは限定的といえる。一方、先週の下げで短期過熱感がおおむね解消されていることで一段の下落ち懸念も小さいとみられる。注目ポイントは「景気底入れ接近か」と言う岩井コスモ証券・林卓郎さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1263円〜2万1451円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1359円〜2万1467円でした。

 東京時間は動かんなあ。やはり、NY時間の終わりがけ〜東京の寄り付きにトレードせんとあかん。

日経平均大引け 反落 131円安 米中対立を警戒
2019/10/9 15:07日本経済新聞 電子版

 

 9日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比131円40銭(0.61%)安の2万1456円38銭で終えた。米政権が中国政府高官などへの査証(ビザ)発給制限などで中国に圧力を強め、米中対立が警戒された。日銀による上場投資信託(ETF)の買い入れ観測は相場の下値を支えた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

日本時間の底堅さ

  • 2019.10.08 Tuesday
  • 17:47

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1586.50(+13.76)で2日ぶりの反発、WS持ち株指数は1534(+48)で5日ぶりの反発です。持ち株20銘柄中、値上がり16、値下がり4、変わらず0でした。1ドル107.16円、1ユーロ117.66円、1ユーロ1.0979ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万1,300円〜2万1,650円。米国株は若干下落となったが円安を背景に上昇してスタートするとみられる。今週は米中閣僚級会議が控えているため不安定になることは十分考えられるが、8日に取引が再開される中国株の動向と為替の値動き次第では上値を試す展開になると予想される。注目ポイントは「日本時間の底堅さ」と言う東海東京調査センター・仙石誠さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1310円〜2万1496円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1483円〜2万1629円でした。

 確かに下値は堅かったね。でも、まだまだ調整は続きそうだ。こちら

日経平均大引け 反発、212円高 円安進行・上海株高で買い戻し進む
2019/10/8 15:06日本経済新聞 電子版

 

8日の東京株式市場で日経平均株価は反発し、前日比212円53銭(0.99%)高の2万1587円78銭で終えた。外国為替市場で円相場が一時1ドル=107円台半ばまで円安・ドル高が進行したことを受け、輸出企業の採算悪化懸念が和らいだ。休場明けの中国・上海株式相場が上昇したことも支えとなった。海外短期筋による株価指数先物への買い戻しが入り、上げ幅は一時250円を超えた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

日経平均の下値めどは、2万800円!

  • 2019.10.07 Monday
  • 17:54

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1572.75(-0.15)で2日ぶりの反落、WS持ち株指数は1486(-38)で4日続落です。持ち株20銘柄中、値上がり3、値下がり17、変わらず0でした。1ドル106.84円、1ユーロ117.25円、1ユーロ1.0972ドル(東京終値)。

 

 1週間の日経平均の予想レンジは2万1,200円〜2万1,800円。今週は閣僚級の米中貿易協議が10日から開催される。日経平均は関連報道で上下する神経質な相場展開が予想される。注目ポイントは「日経平均の下値めどは?」と言う三井住友DSアセットマネジメント・市川雅浩さんの解説は、こちら

 AI予想はなし。今日の実際の日経平均のレンジは2万1328円〜2万1475円でした。

 今朝はモーサテのPC配信があってひと安心だけど、動画はほとんどないね。今日は、豊島-藤井の王将戦の棋譜中継を楽しんでおります。

日経平均大引け 小反落、34円安 米中交渉巡る不透明感が重荷
2019/10/7 15:06日本経済新聞 電子版

 

 7日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反落し、前週末比34円95銭(0.16%)安の2万1375円25銭で終えた。週内に米中の閣僚級貿易協議の開催を控えるなか、中国側が幅広い通商協定での合意に消極的だと伝わり、交渉を巡る警戒感が広がった。米株価指数先物の下落も重荷となり、日本株は朝高後に軟調な展開となった。今晩の米国株や休場明けの中国株の動向を見極めたいとして、下値を探る動きは限られた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

東テレ、モーサテの無料配信止めたの?

  • 2019.10.04 Friday
  • 18:25

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1572.90(+4.03)で3日ぶりの反発、WS持ち株指数は1524(-2)で3日続落です。持ち株20銘柄中、値上がり10、値下がり8、変わらず2でした。1ドル?円、1ユーロ?円、1ユーロ?ドル(東京終値)。


 日経平均の予想レンジは2万1,300円〜2万1,500円。米中関係の悪化や景気の悪化で株価は下がるが、その後は緩和期待で株価を戻すいつもの展開。4日は米国株が上がって戻ってきているため、日本株にも買い戻し圧力が強まりやすいとみられる。物色面では半導体が米国で上昇しているため、4日は半導体株・電子部品株がけん引するとみられる。注目ポイントは「大局観を持って相場をみる」と言う大和証券・石黒英之さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1278円〜2万1464円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1227円〜2万1437円でした。

 今朝、モーサテのPC配信あったのかな?5:45を過ぎて何度もリドーロしたんだけど、配信始まらなかった。まあ、昼から動画で見ればいいと思ったんだけど、動画もなくて静止画じゃん。

 今日、ウオダイの帰りにカッパ寿司に寄ってきたんだ。もちろん株主優待を使うためだ。いつものように昼食して、一部を持ち帰りにしようと思って容器を探したんだけどどこにも置いていなかった。店員が言うには、客が回転テーブルから取って自分で詰めると消費税10%、一方、紙に注文内容を書いて店員に詰めてもらうと消費税8%なのだそうだ。やはり、今回の消費増税は「税金は公平で単純がいい。」という大原則に反しているのだ。こんなキメラのような税制を導入させた公明党には今後、絶対投票しない。

日経平均大引け 3日ぶり反発、68円高 午後に先物買い
2019/10/4 15:07日本経済新聞 電子版

 

 4日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに反発し、前日比68円46銭(0.32%)高の2万1410円20銭で終えた。午後、日銀による上場投資信託(ETF)の買い入れ観測が浮上し、相場の下値は堅いと見た短期筋などが株価指数先物に買いを入れた。もっとも、米経済指標の悪化や、米利下げ観測を受けた外国為替市場での円高・ドル安基調は重荷で、午前は下げる場面も目立った。
東証1部の売買代金は概算で1兆8219億円(速報ベース)と2兆円に届かず、9月9日(1兆7087億円)以来の低水準だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

需給では下落に警戒

  • 2019.10.03 Thursday
  • 17:50

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<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1568.87(-27.42)、WS持ち株指数は1526(-123)でともに2日続落です。持ち株20銘柄中、値上がり1、値下がり18、変わらず1でした。1ドル107.23円、1ユーロ117.36円、1ユーロ1.0944ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万1,300円〜2万1,600円。米国株の大幅安と円高を受けて大幅下落して始まるとみられる。日銀のETF買い期待で反発する場面もあるが、リスク警戒の手じまい売りが優勢になり上値も抑えられ軟調に推移するとみられる。注目ポイントは「需給では下落に警戒」と言うみずほ証券・三浦豊さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1268円〜2万1457円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1227円〜2万1437円でした。

 昨日、今日といいとこで日経平均CFD買えたんだけど、いいとこでじぇんじぇん売れてない。

日経平均大引け 大幅続落、436円安 米景気懸念、円高進行で輸出関連株に売り
2019/10/3 15:07日本経済新聞 電子版

 

 3日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に続落し、前日比436円87銭(2.01%)安の2万1341円74銭で終えた。低調な米経済指標の発表が続いたことや欧米通商摩擦への懸念で、投資家心理が悪化。警戒感から海外ヘッジファンドが株価指数先物に売りを出し、下げ幅は一時500円を超えた。外国為替市場での円高進行が重荷となり、自動車など輸出関連株の下げが目立った。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

米国“ウクライナゲート”の不安

  • 2019.10.02 Wednesday
  • 17:56

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1596.29(-6.71)、WS持ち株指数は1649(-8)でともに2日ぶりの反落です。持ち株20銘柄中、値上がり6、値下がり12、変わらず2でした。1ドル107.67円、1ユーロ117.59円、1ユーロ1.0919ドル(東京終値)。


 日経平均の予想レンジは2万1,500円〜2万1,800円。米国市場で主要株価指数が大幅反落し、為替もドル安円高で戻ってきた。9月のISM製造業景気指数が10年ぶりの低水準に低下し自動車販売も鈍化。そして、ウクライナ疑惑を発端とする大統領弾劾調査がリスク回避を強めており、2日の日経平均は反落して始まるとみられる。その後は激化する香港デモを横目に、週末の米国雇用統計の発表を控え神経質な動きが想定される。注目ポイントは「米国“ウクライナゲート”と言う楽天証券経済研究所・香川睦さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1601円〜2万1792円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1725円〜2万1795円でした。

 東京時間、下値堅かったです。

日経平均大引け 反落、106円安 米景気・香港情勢に警戒感
2019/10/2 15:06日本経済新聞 電子版

 

 2日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比106円63銭(0.49%)安の2万1778円61銭で終えた。米国の景気減速懸念が広がったほか、香港の大規模デモが激化し、実弾による負傷者が出たことも投資家に警戒感を与えた。下げ幅は一時160円を超えたが、円高・ドル安進行の勢いは鈍く、内需株中心に押し目買いが入り下げ幅を縮小した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

「窓埋め」か「4月高値超え」か

  • 2019.10.01 Tuesday
  • 18:18

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1603.00(+15.20)、WS持ち株指数は1657(+75)でともに3日ぶりの反発です。持ち株20銘柄中、値上がり17、値下がり2、変わらず1でした。1ドル?円、1ユーロ?円、1ユーロ?ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万1,750円〜2万1,900円。日銀短観は大企業製造業中心に業況判断の悪化は織り込まれており、中国市場が国慶節で休場ということで材料に乏しく、米国株の上昇を好感して上昇するものの全体的には手がけづらいとみられる。ただ、騰落レシオを見ると、東証1部の方は一時140%近い水準まで上昇し、現時点でもやや過熱感があるが、マザーズは依然として沈静化の状況であるため、足元の節目で買いが入るかが注目される。注目ポイントは「「窓埋め」か「4月高値超え」か」と言うDZHフィナンシャルリサーチ・東野幸利さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1810円〜2万1999円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1811円〜2万1938円でした。

 現物の日経平均なんて、窓だらけでしょ。意味があるとは思えん。先週末に作った買い玉を薄利だけど利確できました。

日経平均大引け 反発 短観受け買い安心感
2019/10/1 15:09日本経済新聞 電子版

 

 1日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反発し、前日比129円40銭(0.59%)高の2万1885円24銭で終えた。米国が中国企業への証券投資の制限を検討しているとの報道に関し、米政府高官らが否定的な見解を示し、米中対立への過度な警戒が後退した。日銀が朝方に発表した9月の全国企業短期経済観測調査(短観)は、企業の景況感が市場の想定ほどには悪化しなかったため、買い安心感が広がった。きょうから消費税率が10%に引き上げられたが、株式市場への影響は限定的だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

高まる追加緩和観測

  • 2019.09.30 Monday
  • 17:52

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1587.80(-16.45)、WS持ち株指数は1582(-60)でともに2日続落です。持ち株20銘柄中、値上がり3、値下がり16、変わらず1でした。1ドル107.86円、1ユーロ117.94円、1ユーロ1.0935ドル(東京終値)。

 

 1週間の日経平均の予想レンジは2万1,400円〜2万2,000円。現在の水準を挟んでレンジ相場になるとみられる。週末の10月4日には米国雇用統計があるため、そこに向けては様子見になりやすい。どちらかといえば下方リスクに注意。上値は重い印象。一方、米中協議進展に期待が入っているため悪いニュースに反応しやすい、また、中国の建国70周年の中での香港の混乱、こういったところが波乱材料とみられる。注目ポイントは「高まる追加緩和観測」と言うJPモルガン証券・阪上亮太さんの解説は、こちら

 AI予想はなし。今日の実際の日経平均のレンジは2万1666円〜2万1811円でした。

 今日はトレードせず様子見。藤井七段と三浦九段の棋譜中継に集中!

日経平均大引け 続落、123円安 対中投資制限を警戒
2019/9/30 15:06日本経済新聞 電子版

 

 30日の東京株式市場で日経平均株価は続落した。前週末比123円06銭(0.56%)安の2万1755円84銭で終えた。トランプ米政権が米国から中国への投資制限を検討しているとの報道を受け、投資家心理が悪化。中国のアリババ集団株を保有するソフトバンクグループ(SBG)が売られ、日経平均を下押しした。米中貿易摩擦への警戒に加え、香港での大規模デモや外国為替市場での円高・ドル安進行も投資家心理を冷やし、景気敏感株全般に売りが優勢となった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

“バリュー第2波”はあるか?

  • 2019.09.27 Friday
  • 17:44

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1604.25(-19.02)、WS持ち株指数は1642(-130)でともに2日ぶりの反落です。持ち株20銘柄中、値上がり2、値下がり18、変わらず0でした。1ドル107.84円、1ユーロ117.75円、1ユーロ1.0918ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万1,850円〜2万2,000円。27日は配当落ちの影響が出るためその分マイナスがやや大きくなるとみられる。また、米国の弾劾の懸念もあるが、相場の地合いが強いことと、やや円安に振れていることから底堅い展開になるとみられる。注目ポイントは「“バリュー第2波”はあるか?」と言うSMBC日興証券・圷正嗣さんの解説は、こちら

 AI予想は2万2051円〜2万2243円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1773円〜2万1955円でした。

 さきちゃんは、配当落ちしたこと忘れてたのかな?日経平均の配当落ち分は160円程度なのでその分引いても強気と言えるね。今朝のこち株で河合達憲さんは2万1750円〜2万1950円と予想していた。そごいな(+_+)

 変なところで買っちゃったよ。今日中に決済できるかな。

日経平均大引け 反落、海外政治不安が再燃、配当権利落ちも重荷
2019/9/27 15:06日本経済新聞 電子版

 

 27日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比169円34銭(0.77%)安の2万1878円90銭で終えた。9月12日以来、約2週間ぶりの安値。トランプ米大統領の弾劾問題や香港の抗議活動観測など海外で政治不安が再燃するなか、運用リスクを回避する売りが優勢だった。後場に下げ幅を広げ、314円安まで下落する場面があった。きょうは9月末の配当権利落ち日にあたり、配当落ちを考慮したベースでは約10円の下落だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

香港人権・民主主義法案の行方

  • 2019.09.26 Thursday
  • 17:52

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1623.27(+3.19)で2日ぶりの反発、WS持ち株指数は1772(+73)で2日ぶりの反発です。持ち株20銘柄中、値上がり15、値下がり4、変わらず1でした。1ドル107.68円、1ユーロ117.87円、1ユーロ1.0944ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万2,050円〜2万2,300円。米国株の反発、日米貿易協議の最終合意ということで高く寄りつくとみられる。ただ、年初来高値を更新するかどうかについてはまだ迫力不足とみられる。注目ポイントは「香港人権・民主主義法案の行方」と言う和キャピタル・村松一之さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1959円〜2万2151円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1986円〜2万2184円でした。

 香港の金持ちはもう逃げださないと手遅れになるよな。こちら

日経平均大引け 小幅反発 28円高 米中交渉の進展期待
2019/9/26 15:07日本経済新聞 電子版

 

 26日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反発し、前日比28円09銭(0.13%)高の2万2048円24銭で終えた。米中貿易交渉の進展期待から前日の米株式相場が上昇し、買いが先行した。安倍晋三首相とトランプ米大統領が25日に米ニューヨークで日米貿易協定の締結で合意したことも支えとなった。期末を迎えて運用成績を意識した機関投資家の一部が高値圏にある銘柄を中心に利益確定目的の売りを出し、日経平均は下げに転じる場面があった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

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