”海外投資家保有”が減った業種に注目

  • 2019.07.03 Wednesday
  • 17:57

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1579.54(-10.30)、WS持ち株指数は1612(-50)でともに3日ぶりの反落です。持ち株20銘柄中、値上がり5、値下がり14、変わらず1でした。1ドル107.74円、1ユーロ121.52円、1ユーロ1.1277ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万1,550円〜2万1,850円。米国株は上昇したが為替の方が107円台に入っていることもあり、寄りつきは小幅安でスタートする可能性が高い。G20以降の日本株式市場をみると売買代金が少ない日が多く、投資家の様子見姿勢が鮮明な相場となっており、3日もそういった状況は変わらず基本的には小動きの一日になると考えられる。注目ポイントは「”海外投資家保有”が減った業種に注目」と言う東海東京調査センター・仙石誠さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1599円〜2万1789円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1566円〜2万1708円でした。

 海外投資家の保有が減った業種の方が上がるってどういうこと?

 Jinさんって勝つ気ないの?ユーチューバーの収入を上げるための芸なの?

 豊島王位が明日、このまま勝ちそう。負けたら事件だ。

日経平均大引け 3日ぶり反落、116円安 半導体関連に利益確定売り 
2019/7/3 15:07日本経済新聞 電子版

 

 3日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落し、前日比116円11銭(0.53%)安の2万1638円16銭で終えた。外国為替市場での対ドルの円相場上昇を受けて自動車や半導体関連など輸出株に売りが広がった。米中会談後の上昇が一服して上値の重さが意識されるなか、午後は下げ幅を拡大する場面もあった。
 東証1部の売買代金は概算で1兆9222億円(速報ベース)だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

「Bチーム」と「UAEリスク」

  • 2019.07.02 Tuesday
  • 17:45

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1589.84(+4.99)、WS持ち株指数は1662(+26)でともに2日続伸です。持ち株20銘柄中、値上がり14、値下がり6、変わらず0でした。1ドル108.26円、1ユーロ122.23円、1ユーロ1.1288ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万1,550円〜2万1,800円。日経平均株価は1日に大きく上げたため、2日は材料不足で大きな動きにはならないと予想される。注目ポイントは「「Bチーム」と「UAEリスク」」。「Bチーム」とは、米国・ボルトン大統領補佐官、サウジアラビア・ムハンマドビンサルマン皇太子、イスラエル・ベンヤミンネタニヤフ首相、UAE・ムハンマドビンザイード皇太子、と名前に「B」が含まれるイラン強硬派メンバーを指す。中でもUAEに注目。UAEは世界の株価に影響力があり、イラン問題ではイランに近いUAEが混乱するリスクも忘れてはならないと言う和キャピタル・村松一之さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1718円〜2万1909円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1697円〜2万1784円でした。

 ビン(bin)って、”息子”と言う意味だから、ビンの付く名前の人物は、Bチームだけでなく、AチームやCチームにもいるでしょwww。

 藤井七段の対局は午前中に終わってしまった。

日経平均大引け、小幅続伸 米株高支えも、利益確定売りで上値重く 
2019/7/2 15:06日本経済新聞 電子版

 

 2日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に続伸し、前日比24円30銭(0.11%)高の2万1754円27銭で終えた。米国と中国による貿易協議の再開合意を受けて前日の米株式相場が上昇し、東京市場でも運用リスクをとる動きが優勢だった。ただ、日経平均が約2カ月ぶりの高値圏で推移するなかで目先の利益を確定する売りも出て、前日終値を挟んで売り買いが交錯する場面が目立った。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

窓開けして、令和に入って最大の上げ幅

  • 2019.07.01 Monday
  • 17:48

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<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1584.85(+33.71)、WS持ち株指数は1636(+126)でともに2日ぶりの反発です。持ち株20銘柄中、値上がり18、値下がり2、変わらず0でした。1ドル108.32円、1ユーロ122.65円、1ユーロ1.1321ドル(東京終値)。


 1週間の日経平均の予想レンジは2万1,200円〜2万1,700円。米中の貿易協議再開という良いニュースを受けて上昇して始まるとみられるが、問題は持続力。GW明けに米中対立が激化して5月は4週連続で下げた。6月に入ると4週連続で戻してきて、下げた分の半値戻しまできている。今後は7月いっぱいをかけて5月に下げた分を取り戻しにいくとみられる。今週1週間という点では2万1,500円を抜ける展開になるかがポイント。注目ポイントは、「米国ISM製造業景気指数と雇用統計」と言うマネックス証券・広木隆さんの解説は、こちら
 AI予想はなし。今日の実際の日経平均のレンジは2万1559円〜2万1758円でした。

 1日で雲を上抜けたけど、残り4日は横ばいなのか?さらに上昇を続けるのか?週明けの日経平均株価は窓を開けて、+1.8%線まで上昇した。ろうそく足が25時間移動平均線付近まで一旦接近してこないと、テクニカルは使えないね。

 Jinさんは、賭けに勝ったみたいだね。

日経平均大引け 反発、米中交渉再開を好感 上げ幅は令和最大 
2019/7/1 15:07日本経済新聞 電子版

 

 1日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に反発し、前週末比454円05銭(2.13%)高の2万1729円97銭で終えた。5月7日以来、約2カ月ぶりの高値となった。上げ幅は令和に入って最大。6月29日の米中首脳会談は貿易協議の再開と追加の対中制裁関税の先送りで合意した。米企業による中国の情報通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)への部品販売も一部認める方針に転じ、ファーウェイと取引があるとされる電子部品株を中心に好感した買いが広がった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

原油高からの円安そして株価反発へ??

  • 2019.06.28 Friday
  • 18:05

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<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1551.14(-2.13)、WS持ち株指数は1510(-52)でともに2日ぶりの反落です。持ち株20銘柄中、値上がり7、値下がり13、変わらず0でした。1ドル?円、1ユーロ?円、1ユーロ?ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万1,100円〜2万1,300円。米国主要3指数がまちまちなため寄りつきは神経質な展開になりやすいとみられる。G20大阪サミットが始まるため、米中首脳会談の結果を見極めようと小動きな展開になるとみられる。取引時間中に出てくるニュースフローによっては大きな値動きになる可能性があるので注意が必要。注目ポイントは「原油高からの円安そして株価反発へ」と言う大和証券・壁谷洋和さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1188円〜2万1375円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1199円〜2万1324円でした。

 今日は竜王戦決勝トーナメントに集中。藤井七段ガンバレ!!

日経平均大引け 反落 62円安、米中会談前に模様眺め
2019/6/28 15:07日本経済新聞 電子版

 

 28日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比62円25銭(0.29%)安の2万1275円92銭で終えた。前日の相場上昇を受け、株価指数先物に持ち高調整の売りが出た。中国・上海株式相場の下落も重荷となり、下げ幅は一時130円を超えた。下値では個人投資家などの買いが入り、相場を下支えした。午前の日米首脳会談を材料視する向きは限られ、米中首脳会談を29日に控えて様子見ムードが強まった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

日本株は割安!?

  • 2019.06.27 Thursday
  • 17:49

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1553.27(+18.93)、WS持ち株指数は1562(+127)でともに3日ぶりの反発です。持ち株20銘柄中、値上がり19、値下がり1、変わらず0でした。1ドル108.05円、1ユーロ122.83円、1ユーロ1.1367ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万1,000円〜2万1,250円。米国市場では株式の主要3指数が小幅まちまちだったが、為替はドル高円安で戻ってきている。G20大阪サミットでの米中首脳会談と対中関税第4弾の行方をめぐる不安と見送り気分が強く、27日も方向感が出にくいもみ合いが想定されるが、日経平均は25日移動平均線に相当する2万1,000円を下値の目途として底堅い動きになることが予想される。注目ポイントは「配当利回りスプレッド」と言う楽天経済研究所・香川睦さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1106円〜2万1294円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1123円〜2万1338円でした。

 ここまで上がるんだったら、朝買っておけばよかった。でも、トランプのディールって、期待させといって、ストーンと谷底に突き落とすんでしょ。ここで、追っかけて買ったら酷い目に遭いそうwww。

 日本株は割安でないって、どっかで言ってなかったけ?

日経平均大引け 3日ぶり反発、251円高 米中協議の進展を期待 
2019/6/27 15:06日本経済新聞 電子版

 

 27日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに反発した。前日比251円58銭(1.19%)高の2万1338円17銭と、この日の高値で終えた。26日のトランプ米大統領とムニューシン米財務長官の発言を受け、週末の米中首脳会談で貿易協議が進展するとの期待が高まった。香港メディアが貿易協議で米国は中国と新たな制裁関税を見送る暫定的な停戦で合意したと伝えたことも投資家心理を強気に傾け、機械や電気機器といった景気敏感株の買いを促した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

何のための米国利下げか?

  • 2019.06.26 Wednesday
  • 17:48

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1534.34(-9.15)、WS持ち株指数は1435(-38)でともに2日続落です。持ち株20銘柄中、値上がり9、値下がり10、変わらず1でした。1ドル107.46円、1ユーロ122.13円、1ユーロ1.1364ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万900円〜2万1,200円。ナスダックが大きく下げていることから、場合によっては2万1,000円を下げるような局面も出てくると考えられる。その後は、週末のG20を控え小動きに終始するとみられる。注目ポイントは「何のための米国利下げか」と言うJPモルガン・アセット・マネジメント・重見吉徳さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1049円〜2万1235円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1035円〜2万1129円でした。

 これって、米国もEU化、日本化して、金利のない世界に突入するってこと?こういう時こそインフラ投資をバンバンやるべきじゃないの。

日経平均大引け 続落、米株安を嫌気 半導体株には買い 
2019/6/26 15:06日本経済新聞 電子版

 

 26日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前日比107円22銭(0.51%)安の2万1086円59銭で終えた。米連邦準備理事会(FRB)による早期利下げ期待がやや後退し、前日の米株式相場が下落。海外勢による株価指数先物売りに押された。下値は東エレクやアドテストなど半導体関連株の上昇が支え、心理的な節目の2万1000円は維持した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

外国人投資家のアノマリー

  • 2019.06.25 Tuesday
  • 17:56

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1543.49(-4.25)、WS持ち株指数は1473(-40)でともに2日ぶりの反落です。持ち株20銘柄中、値上がり4、値下がり15、変わらず1でした。1ドル107.04円、1ユーロ121.92円、1ユーロ1.1388ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万1,100円〜2万1,300円。週末のG20を前に方向感の乏しい一日になるとみられる。24日の東証1部の売買代金は4年半ぶりの低水準ということで、25日も様子見ムードが強い中で薄商いが続くとみられる。注目ポイントは「外国人投資家のアノマリー」と言う岡三証券・小川佳紀さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1149円〜2万1336円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1114円〜2万1313円でした。

 ドル建て日経平均は堅調だけどな。消費増税を予定しているのに日本株買うバカな外国人いるかな?日本株買わずに、素直に円買えばいいだろ。

日経平均大引け、反落 円高が重荷 中東情勢への懸念強まる 
2019/6/25 15:08日本経済新聞 電子版

 

 25日の東京株式市場で日経平均株価は反落した。前日比92円18銭(0.43%)安の2万1193円81銭で終えた。中東情勢への懸念などを背景にリスク回避の円買い・ドル売りが進み、東京外国為替市場で円相場が1ドル=106円台後半と5カ月半ぶりの高値水準を付けた。輸出採算の悪化懸念から自動車や電気機器などの景気敏感株に売りが出て、日本株相場を押し下げた。
 東証1部の売買代金は概算で1兆7305億円(速報ベース)だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

二極化相場?

  • 2019.06.24 Monday
  • 18:04

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1547.74(+1.84)で2日ぶりの反発、WS持ち株指数は1513(+36)で3日ぶりの反発です。持ち株20銘柄中、値上がり14、値下がり4、変わらず2でした。1ドル107.41円、1ユーロ122.20円、1ユーロ1.1376ドル(東京終値)。

 

 1週間の日経平均の予想レンジは2万800円〜2万1,500円。G20に合わせて米中首脳会談が予定されているが、注目点としては第4弾の追加関税を避けられる決着となるかどうか。今後の話し合いの継続を確認することでいったんは追加関税は延期されるとみられる。その場合はリスクオン相場が継続するとみられ、2万1,500円の壁に近づく展開になると言うアバディーン・スタンダード・インベストメンツ・窪田慶太さんの解説は、こちら

 AI予想はなし。今日の実際の日経平均のレンジは2万1185円〜2万1317円でした。

 きょうはトレード機会なし。NYダウはブルトラップないかもね。ツイッターのアカウントがロックされたみたい。解除するのめんどくさそうだし、特に困らないので放置プレイ。

日経平均大引け 反発、27円高の2万1285円 売買代金4年半ぶりの低水準 
2019/6/24 15:10日本経済新聞 電子版

 

 24日の東京株式市場で日経平均株価は反発した。終値は前週末比27円35銭(0.13%)高の2万1285円99銭だった。日本時間24日のシカゴ市場で米株価指数先物が堅調に推移し、米株式相場の先高観から日本株にも買いが入った。月末の米中首脳会談を前に両国が貿易交渉を続けるとの見方も相場を支えた。もっとも円の対ドル相場が1ドル=107円台前半と円高方向で推移したのが相場の重荷だった。
 東証1部の売買代金は概算で1兆4115億円と2014年12月26日以来、4年半ぶりの低水準となった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

PER12倍台を回復して維持できるか?

  • 2019.06.21 Friday
  • 17:54

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1545.90(-14.00)で3日ぶりの反落、WS持ち株指数は1477(-37)で2日続落です。持ち株20銘柄中、値上がり4、値下がり15、変わらず1でした。1ドル107.45円、1ユーロ121.56円、1ユーロ1.1311ドル(東京終値)。

 

 日経平均の予想レンジは2万1,350円〜2万1,580円。20日のニューヨーク市場の上昇が下支えや押し上げ要因になって株式市場はしっかりとした展開になると考えられる。ただ、円高に振れて終えていることや、週末であることなどから利益確定売りも出て上値を抑えられる場面もあるとみられる。一方、仮に東京時間で円高からドル高円安の方に振れるようであれば、株式市場はプラス幅を広げるとみられる。

 注目ポイントは、「PER12倍台を回復して維持できるか」と言うインベストラスト・福永博之さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1388円〜2万1577円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1221円〜2万1497円でした。

 PERは不景気になって業績が悪化すれば、急上昇するから、今の時期、小生はあまり参考にしていない。

日経平均大引け 3日ぶり反落、204円安 円高加速を警戒 
2019/6/21 15:06日本経済新聞 電子版

 

21日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落し、前日比204円22銭(0.95%)安の2万1258円64銭で終えた。外国為替市場での円高・ドル安の加速が輸出企業の業績を圧迫するとの警戒感から戻り売りが優勢だった。午後に入るとトランプ米大統領がイランに対する軍事攻撃を一時承認していたと伝わり、リスク回避から海外ヘッジファンドなどが株価指数先物に売りを出した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

投資家センチメントは最悪期脱出?

  • 2019.06.20 Thursday
  • 17:48

JUGEMテーマ:日記・一般

<持ち株>
 本日、売買ありません。TOPIXは1559.90(+4.63)で2日続伸、WS持ち株指数は1514(-32)で2日ぶりの反落です。持ち株20銘柄中、値上がり9、値下がり11、変わらず0でした。1ドル107.67円、1ユーロ121.66円、1ユーロ1.1297ドル(東京終値)。


 日経平均の予想レンジは2万1,200円〜2万1,400円。FOMCはマーケットにとっては合格な内容。しかし、為替が円高になっている分、日本株には下押し圧力が少しかかると言うSMBC日興証券・圷正嗣さんの解説は、こちら

 AI予想は2万1216円〜2万1403円で、今日の実際の日経平均のレンジは2万1377円〜2万1491円でした。

 ドル円は107円台に突入したにもかかわらず、日経平均が上げたのはこういう理由だったのかな。

日経平均大引け 続伸、128円高 1カ月ぶり高値 
2019/6/20 15:06日本経済新聞 電子版

 

 20日の東京株式市場で日経平均株価は続伸した。前日比128円99銭(0.60%)高の2万1462円86銭で終え、5月8日以来およそ1カ月ぶりの高値水準となった。米連邦準備理事会(FRB)が19日まで開いた米連邦公開市場委員会(FOMC)後に公表した声明で、景気減速が強まれば利下げに踏み切ると示唆。前日の米株高に加え、この日は中国・上海などアジア各国・地域の株価指数も総じて上げて投資家心理が強気に傾き、株価指数先物を中心に買いが入った。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

以上

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